故人様を想う
こんにちは、HARUいちばん の千葉です。
遺品整理 をさせていただく時に、いつも 想う ことがあります。
遺品整理の場所は、ご自宅の場合、あるいは施設での場合があります。
そして整理する遺品の量が多くても少なくても 想い は同じです。
日常使われていた物から好みが分かったり、片付けかたから性格が分かることもあります。
時には写真や筆跡を拝見すると、この方が生きていた証を感じ取ることができます。
その方がいた空間や遺品に触れる時、私たちには見えないけれど、
作業を見守っていただいている気がします。
「初めまして、これから 遺品整理 をさせていただきます。
大切にされてきた1つ1つの思い出を 大切に扱わせていただきます。」
私たち HARUいちばん スタッフ一同の 想い…
それは 故人に対して襟を正し、恥じない仕事をすることです!!
